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bitflyer realtime apiのjson-rpcを使ってみる

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xresch / Pixabay

 

こんにちは、mabuiです。
Bitflyerのapiを使用してシストレを行う場合、一番早く取引処理をするために
使用するのがrealtime apiですが、その中でこれまで使用していた
PubNubが廃止を検討中のステータスに変わってしまったため、
新しく登場したSocket.IOとJSON-RPCのうち、
JSON-RPCを使用してみたいと思います。

ビットコイン取引所【bitFlyer Lightning】
上記ドキュメントを参考に、直前取引の約定金額・数量の
簡単な出力処理を行いました。

 

ソースコード

json_rpc_test.py

on_messageメソッド内でチャンネルから流れてくる情報(message)を整形して
出力しています。

messageをそのままprintで出力すると下記のようなjson形式になります。

そこからparams、messageをキーに値を取得(message["params"]["message"])
すると、リスト形式で帰ってきますのでpandasのDataFrameに突っ込んで整形しやすくしています。

実行時の出力イメージは下記のようになります。

 

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